
会計×AI 税務×AI 相続×AI
テクノロジーと専門家の力で あなたの経営を守る。
IKC税理士法人は、北九州・博多・神戸を拠点に、西日本を中心とした幅広いエリアで活動しています。平成26年(2014年)8月に北九州市八幡西区にて個人事務所として開業し、令和元年(2019年)11月に法人化。以来10年以上にわたり、中小企業・個人事業主・資産家の皆様に寄り添ってまいりました。
創業・独立支援、税務・会計・決算業務、書面添付、経営計画の策定、資産譲渡・贈与・相続の事前対策と申告、事業承継対策、税務調査の立会い、経営相談など、企業のライフサイクル全般にわたるサービスを一貫して提供しています。
近年はAI・クラウド会計の積極的な導入にも注力しており、通帳同期・領収書スキャン・自動仕訳などのDXツールを活用した業務効率化支援にも対応しています。「記帳の手間を減らし、経営判断に使える時間を増やす」——それがIKCの目指す新しい税務サービスのかたちです。
代表をはじめ社員・職員一同、常に最新の知識とテクノロジーを取り入れながら、お客様一人ひとりのニーズに合ったサービスをご提供できるよう日々研鑽を積んでおります。税務・会計・相続・DXに関することであれば、どうぞお気軽にご相談ください。

正社員12名・パート5名、計17名で運営しています。

監査スタッフと補助・総務スタッフがほぼ半数ずつ。

男女ほぼ同数。多様な視点が活きる職場です。

平均46歳。若手からベテランまで幅広く在籍。
少子高齢化・デジタル化・物価上昇——激動の時代を中小企業が生き抜くために、IKC税理士法人八幡オフィスは黒字化支援と財務経営力の強化を最重要ミッションとして取り組んでいます。
顧客層の変化、新たな競合の台頭、大手量販店の進出——何も手を打たなければ、売上・取引先の減少は避けられません。経営者が「今、自社はどこに立っているのか」をリアルタイムで把握し、素早く意思決定できる体制を整えることが、生き残りの鍵です。
当オフィスでは、AIとクラウド会計を活用したリアルタイム月次決算の仕組みを経営者と共に構築しています。毎月の訪問時には、最新の経営成績・財政状態・キャッシュフローをわかりやすくご説明し、「数字を見て終わり」ではなく「数字から次の一手を考える」経営を一緒に実現していきます。
黒字化・資金繰り改善・銀行交渉まで、八幡オフィスが経営の最前線で伴走します。まずはお気軽にご相談ください。
代表税理士 岩武 俊郎
私は大学卒業後、税理士・公認会計士として会計・財務分析、法人税・決算、相続・資産税など幅広い分野でキャリアを積んでまいりました。公認会計士の視点から財務データを深く読み解き、経営者の意思決定を数字の面からしっかりとサポートすることを大切にしています。
近年はAI・クラウド会計の積極的な活用にも取り組んでおり、クラウド会計やTKCシステムを駆使した自動化・効率化支援を通じて、経営者の皆様が本業に集中できる環境づくりをお手伝いしています。創業・スタートアップ支援にも力を入れており、起業直後の不安な時期から、税務・会計・資金繰りまで一括してご支援することが可能です。
博多駅より徒歩圏内のアクセスしやすい場所にオフィスを構えており、福岡市内・近郊の経営者・個人の方からお気軽にご相談いただけます。細やかなコミュニケーションを大切に、皆様の経営と資産を全力でサポートいたします。どうぞお気軽にお問い合わせください。
パートナー税理士 岩武 玲子
有資格者 西岡 茂 ▲ 戻る